2007年08月10日
本日発売のリクルート社発行の『大阪で家を建てる』に当社施工の《太陽の恵みの家》が<掲載されています。
自慢の作品です。是非ご覧ください。
最近の注文新築住宅はあちらこちらで「自然素材の家」がはやりですが、この住宅はそんじょそこらの平凡な素材の家では有りません。
現在当社で施工するなかでも、先進の最高技術を駆使したエコ住宅です。
省エネ効果が高く、太陽の恵みを存分に取り込んだ《ハイブリッドソーラー》を搭載し、その上、断熱材には断熱効果と共に高い遮音性能と耐火性能を誇り、安全材料として全く健康被害を寄せ付けない、《セルロースファイバー》を採用した究極の健康住宅なのです。
びっしりと柱の間に隙間無く吹き込まれたセルロースファイバー
また軸組には最近よく宣伝されています、接着剤貼り合わせの木材(集成材)ではなく、日本古来の伝統の天然無垢材の檜・杉・松を使用し、大黒柱には7寸角(210㎜角)の吉野檜を使っています。
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以前このブログでも書きましたが、ご主人が「これでローンを払っていく覚悟が出来ました。」と感激で唸らせた一品です。
このご家族はこの家が本当にお気に入りのご自慢で、竣工から半年たった今でも、当社のお客様に内部まで見せて頂いております。
素晴らしいお客様と出会う事が出来、楽しいお付き合いを続けさせて頂いている事。
これは本当に住宅ビルダーとしての最高の喜びであり、誇りでもあります。
有り難うございます。
今後もしっかり見守らせて頂きます。








