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2011年1月号

2013年4月24日

eggタイムズ 表紙 11.1月号

eggタイムズ 表紙 11.1月号

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2013年4月24日

社長のコラム 11.1月号≪その1≫

社長のコラム 11.1月号≪その1≫

年頭ご挨拶

新年明けましておめでとうございます。
お客様、お取引先の皆様におかれましては明るくお元気で、素晴らしい新春を お迎えのこととお慶び申し上げます。
また旧年中は多くのご愛顧とご協力を賜わり、誠に有り難うございました。
本年も宜しくお願い申し上げます。


 さて早速ですが、お目出度い話題をひとつ。 

このエッグタイムズは、毎月約1000人の方にお読みいただいておりますが、今号ついに通算50号の記念すべき号となり、担当の川崎が紙面を一新してくれております。


 お会いする皆様からは「いつも楽しみに読んでますよ!でも原稿たいへんやろうね。」とありがたいお言葉を頂いておりますが、「いえいえ、もう慣れましたからそれほどでも。」と答えております。
ですが、これはやっぱり強がりの言葉でして、内情はネタ探しにエネルギーを使い、いつも無い頭を絞って格闘しているのが現実です。


『継続は力』を旗じるしに今年も精々頑張りますので、お付き合いを宜しくお願い申し上げます。
さて新しい年が明けました。昨年は当社にとりまして大きな飛躍と激動の年となりました。
一昨年より建築工事が進んでおりました本社・ショールームが3月に竣工し、そのグランドオープンイベントや個別イベントが目白押しで、オープンイベントでの一世一代のご挨拶は勿論の事、興奮と緊張で、パニック連続の毎日でした。


お陰さまでそれらのイベントも無事終了し、お客様やお取引先の皆様、そして私の旧来からの友人の皆さんなど、たくさんの皆様に竣工を祝って頂きました。本当に有り難うございました。
 最近では土日になりますと常に何組ものお客様がおいでになり、いつも賑やかなショールームとなっており、たいへん喜んでおります。
                     
  この住宅事業部では昨年は6棟のお引渡しができ、現在3棟の新築工事が進行中ですが本年はこのショールームが定着して来た事により、お客様も増え10棟の お引渡しを目標としております。この引渡し式には『テープカット』や『記念の手形作り』などを行いますが、いつも感動の連続で、施主様は勿論の事、その都 度私たちも新しい息吹きを感じ、気持ちを新たにしているところです。


世の中の情勢は決して予断の許せる状態ではありません。
一番肝心なこの国のカタチも行く末も裏寂しい今の情勢ですが、せめて私たちだけはしっかり足もとを見据え、自分で身を守り、周りを固めて前に進みましょう。
私はイベントでのご挨拶でよく『絶対に幸せになってもらう。』と申し上げておりますが、その為にはまず自分たちが幸せにならなくてはならないと常々思っています。


今年も確固たる意志とポリシーを持って、誰が何と言おうとしっかりと会社経営し、お客様や周りの方々に絶対に喜んで戴けるよう努力します。  
本年も宜しくお願い申し上げます。
         
平成23年元旦              

 竹沢建設株式会社
   
 代表取締役 竹澤彰規

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2013年4月24日

社長のコラム 11.1月号 ≪その2≫

社長のコラム 11.1月号 ≪その2≫

季節の話題『今年の漢字』から  
    

新しい年に因み、季節の目出度い話題です。
昨年年末に発表された『今年の漢字』から。
 

この『今年の漢字』は《漢字能力検定協会》が一般募集しているものですが、昨年の応募は
28万5千余通にもなったそうで、その中で1万4千票も集めたのが『暑』だったそうです。
2位が『中』で3から5位が『不』『乱』『異』が続いたそうな。

言うまでもなく、『暑』は記録的な夏の猛暑とサッカーワールドカップやバンクーバーオリンピック、そして横綱白鵬関の連勝記録などで暑い1年だったとのコメントが多く寄せられたそうです。
2位以下も少し考えると、それぞれ意味深でよく分かりますよね。
 
さてここでちょっと遊んで、私自身の『昨年の漢字』は何だろうなと考えてみました。
この年頭ご挨拶でも書かせて頂いた、ショールーム建設が昨年の当社トップニュースだとすれば漢字は『催』『喜』『夢』『建』『賑やか~』『祝』『嬉しかった』、そしてあまりの忙しさに『忙』『追いまくられ』『泣』『勘弁して~』といったところでしょうか。
 

あと、お客様との対話も進み、明るく接して戴いたありがたい感謝の気持ちを表すと、『礼』『祝』、いつも思う気持ちは『幸』、新しい出会いを表して『会』、皆さんのお顔を思い出して『喜』『嬉』でしょうか。 

そして昨年も社内での無災害記録を更新したのもトップニュースに匹敵する話題で『安』。
 

次にプライベートでは、全く自分の時間が取れなかった悔しさから『悔じ~(グヤジイと読む)』、『時』、願望から『遊びたい』『学びたい』、自分を見つめ直したい反省の『省』『思い』『願』『望』。
長男の就職がやっと決まり『安心』『胸撫で下ろし』『祝』、そして3歳を迎えた三男坊ウエルシュコーギー【琥珀】君のやっぱり『可愛』で、完結です。
 
 さてこれらの優秀作のなかで審査委員会で慎重に検討した結果、最優秀賞は(べつに優秀でも何でもないですけど)正月ですし、やっぱり目出度く3ポイント獲得の『祝』と決定しました。年がら年中めでたいノウテンキの私にピッタリですよね。
そして審査員特別賞は(審査員ってどなた?)2票獲得の『安』、努力賞は(これも何も努力してませんが?)『願』となり、トロフィーと副賞を贈呈されました。
  

皆さまのご声援・ご支援に感謝致します。(声援なんかしてません?)

    何はともあれ、今年も楽しく参りましょう。
     ありがとうございました。

     
平成23年1月号        
竹沢建設株式会社 代表取締役 竹澤彰規(一級建築士)

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2013年4月24日

FP村本のちょっとお得なお話 11.1月号

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2013年4月24日

「木」のお話し 11.1月号

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