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Vol.12 日本古来の伝統的なデザインに最先端の断熱材(セルロースファイバー)と断熱樹脂サッシを取り入れた新しい日本の家(大阪府能勢郡)

施工事例 VOL.12 大阪府能勢郡K様邸

● 周辺環境になじむ純和風建築で建てたい。
● 続き間で、欄間、書院などを設えた本格和室を造りたい。
● 冬が寒いので、純和風でありながら断熱効果の高い家にしたい。
新築12
手彫りの欄間が美しい続き間の和室。
新築12
書院に雪見障子を設え、歴史と重厚感のある杉の格天井。
新築12
お客様を迎える広々とした玄関ホールは、桧の床材に和室と同じ杉の格天井で格調高く。目の前には吉野桧、八寸角の大黒柱がどっしりと構えて。
新築12
LDKからも居間から寝室への続き間となっています。LDKの床材はサクラの無垢材です。
新築12
北山杉の美しい丸太が構える玄関廻りは、桧の腰板と火山灰を材料にした100%自然素材のそとん壁で仕上げ、廻りの田園風景とも見事に調和しています。
新築12
昔ながらのいぶし瓦屋根が銀色に輝く、外観が美しい日本の家。

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