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無垢床や塗り壁は、10年後どう見える?味わいか、劣化か オーナー様宅見学会

予約制

見学会

無垢床や塗り壁は、10年後どう見える?味わいか、劣化か オーナー様宅見学会 アイキャッチ
開催日 2026年4月25日(土)
開催時間 14:00~16:00
開催地 大阪府茨木市(詳細はご予約時案内します。)

自然素材の家の経年変化が気になる方へ

木の家や自然素材の住まいに惹かれる一方で、こんな不安を感じる方もいらっしゃるのではないでしょうか。

・無垢床は傷つきやすそう。
・塗り壁は汚れやひび割れが気になる。
・建てた直後はきれいでも、10年後には古びて見えてしまうのではないか。

住まいは高額なお買い物だからこそ、長く住んだ先の姿まで気になるのは自然なことです。

今回の見学会では、実際に自然素材の家で暮らされているオーナー様のお住まいを訪ね、無垢床や塗り壁が時間とともにどのように変化していくのかを見ていただけます。

新築時の美しさだけではわからない、住んでからの心地よさ。
傷や色の変化は、ただの劣化なのか。
それとも、暮らしの積み重ねが生んだ味わいなのか。

写真だけでは伝わりにくい、住まいの“その後”を、ぜひ実際の空気感の中で感じてみてください。

こんな方におすすめです

・無垢床や塗り壁が、長く住むとどうなるのか気になっている方。

・自然素材の家に興味はあるけれど、傷や汚れ、ひび割れが不安な方 建てた直後のきれいさだけでなく、10年後の住まいの表情も大切にしたい方。

・木の家の経年変化が、味わいになるのか劣化になるのかを自分の目で確かめたい方。

・神経質になりすぎず、心地よく暮らせる住まいを考えたい方。

・実際に住んでいる方の声を聞きながら、住まいづくりを考えたい方。

このオーナー様宅見学会でわかること

1|自然素材の“10年後の見え方”を具体的に知ることができます
無垢床の傷や色の変化、塗り壁の風合いなど、時間がたった住まいならではの表情を実際に見ていただけます。
カタログや完成直後の写真だけではわからない、リアルな変化を知ることができます。

2|“劣化”と“味わい”の違いを考えるきっかけになります
住まいの変化は、すべてがマイナスではありません。
暮らしの中で自然に生まれた傷や変化が、その家らしさや愛着につながっていくこともあります。
どこまでを気にして、どこからを受け入れられるのか、ご自身の価値観を整理するきっかけになります。

3|自然素材の家との付き合い方が見えてきます
きれいな状態を保ち続けることだけが、良い住まい方ではありません。
手をかけるところ、気にしすぎなくてよいところを知ることで、自然素材の家と無理なく付き合うイメージが持てます。

4|“住んでからの満足”を考える視点が得られます
建てた瞬間の見た目だけでなく、年月を重ねても心地よく感じられるか。
住まいは、建てて終わりではなく、暮らしながら関係を育てていくものです。
その視点で住まいづくりを考えるヒントが得られます。

5|オーナー様の実感を通して、暮らしのリアルを知ることができます
実際に住んでみて感じたこと、気になったこと、良かったこと。
自然素材の家を選んだオーナー様だからこそわかる実感は、これから検討される方にとって大きな参考になります。

10年後の住まいを知ったうえで、家づくりを考えるために

無垢床や塗り壁は、10年後どう見えるのか。
それは、単に古くなるかどうかという話ではなく、住まいとどう付き合っていきたいかという問いでもあります。

新品のままを守り続ける安心もあれば、暮らしの積み重ねが表情になる住まいの魅力もあります。
大切なのは、その変化を知ったうえで、自分たちに合った住まいを選ぶことです。
経年変化をひとくくりに”味わい”と”劣化”に分けるのは難しいこととは思いますが、そんな思考を少しお助けできる記事も作成していますので、ご覧になってみてください。

この見学会は、自然素材の家に少しでも興味がある方、でもどこかで不安も感じている方にこそ、絶対にご覧いただきたい見学会です。
実際に暮らしの時間が重なった住まいを通して、建てた直後だけではわからない価値を、ぜひ確かめにいらしてください。

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